演劇舞台 ハーンが見た「熊本のこころ」開催のお知らせ(9/2)

本演劇舞台は盛況の中終了致しました。ご観覧下さり誠にありがとうございます。

熊本地震からの創造的復興を祈って

ラフカディオ・ハーン顕彰事業
『ハーンが見た「熊本のこころ」』と題しまして演劇舞台を開催いたします。

明治の熊本を舞台にした小泉八雲を描く、演劇舞台です。
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は1891(明治24)年11月19日夕、熊本駅にセツとその家族を伴い、降りたちます。熊本で過ごしたハーンの2年11ヵ月を回想シーンを交えながら、家族愛、人情あふれる人間模様などハーンが見た「熊本のこころ」を演劇と朗読と音楽で表現します。舞台では、「橋の上」「停車場にて」のほか、「生と死の断片」に描かれた井戸さらい、「柔術」、「夏の日の夢」なども織り込み、妖怪好きのハーンも楽しめます。

チケットは当日券をお求め頂けます。当日券売場の熊本アイルランド協会窓口へお越し下さい。

ハーンが見た「熊本のこころ」

ハーンが見た「熊本のこころ」

トリニティ・ アイリッシュ・ダンス 熊本公演のお知らせ(6/27)(終了)

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演は盛況の中終了しました。ご観覧くださり誠にありがとうございます。

怒涛のタップダンス! 異国情緒あふれる音楽と煌びやかな衣装! 「空飛ぶ脚」ニューヨークタイムズが絶賛! 世界チャンピオングループが贈る至高のエンタテインメント「トリニティ・アイリッシュ・ダンス」熊本公演が2018年6月27日(水)に開催されます。

1990年、世界中の様々な舞踏・音楽の要素を集結させた「プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンス」の思想を元にトリニティ・アイリッシュ・ダンス・カンパニーを立ち上げてから28年。それまで競技会が主な発表の場であったアイリッシュ・ダンスが、エンタテインメントの要素を伴う舞台芸術と発展し、後のリバーダンスやロード・オブ・ザ・ダンスの出現に繋がった。米テレビ界最高の栄誉とされるエミー賞を2度受賞し、自らが主宰するアカデミーからは毎年のように世界選手権で優勝するダンサーを輩出するなど、アイリッシュ・ダンス界を最前線で牽引してきたのがまさにマーク・ハワードその人なのだ。

2004年以来7度目となる今回の日本ツアーでは、2014年の世界チャンピオン、アリー・ダウティが女性としては初のプリンシパル・ダンサーとして参加。マーク・ハワードの新作も加わるなど話題豊富。アイリッシュ・アメリカンの聖地シカゴから、今年もタップの嵐が吹き荒れる!
当協会はトリニティ・アイリッシュ・ダンス熊本公演を全面的に協力しています。

息もつかせぬ超絶技巧の連続。現代最高の世界チャンピオングループ「トリニティ」が2年ぶりに熊本上陸。アイリッシュ・ダンスの真髄をご照覧あれ!

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演 チラシ 20180627

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演 チラシ 20180627

トリニティ アイリッシュ・ダンス 熊本公演のお知らせ(終了)

「トリニティ アイリッシュ・ダンス 熊本公演」は終了しました。ご来場いただき誠にありがとうございます。

躍動感あふれる驚異のタップダンス・エンターテインメント、トリニティ アイリッシュ・ダンスの熊本公演が2010年7月13日(火)に開催されます。大地をうならすタップの洪水、観るものの魂を揺さぶる整然とした群舞の美しさをご堪能ください。

トリニティ

トリニティ

PDFファイルはこちら。トリニティのサイトはこちら

チケット等のお問い合わせは当協会事務局(096-366-5151)まで。

肉体の極限に挑む「トリニティ」、現代最高の世界チャンピオングループが6年ぶりに熊本上陸。アイリッシュ・ダンスの真髄をご照覧あれ!

セント・パトリックス・デイ・パレードのお知らせ(続報)(終了)

 第4回 熊本2010 セント・パトリックス・デイ・パレードは終了しました。

 2004年に初来日し全国各地で観客を熱狂させた「トリニティ アイリッシュ・ダンス」をご存知でしょうか。実は7月13日(火)に崇城大学市民ホール(熊本市民会館)で熊本公演を予定しており、当協会でも少しずつ準備をしているところですが、そのプリンシパル・ダンサー「ギャレット・コールマン」が熊本のパレードに参加することが決定しました。
 間近でプロのダンスを見れる貴重な機会です。ぜひご一緒にパレードへ参加されませんか。