演劇舞台 ハーンが見た「熊本のこころ」開催のお知らせ(9/2)

熊本地震からの創造的復興を祈って

ラフカディオ・ハーン顕彰事業
『ハーンが見た「熊本のこころ」』と題しまして演劇舞台を開催いたします。

明治の熊本を舞台にした小泉八雲を描く、演劇舞台です。
ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は1891(明治24)年11月19日夕、熊本駅にセツとその家族を伴い、降りたちます。熊本で過ごしたハーンの2年11ヵ月を回想シーンを交えながら、家族愛、人情あふれる人間模様などハーンが見た「熊本のこころ」を演劇と朗読と音楽で表現します。舞台では、「橋の上」「停車場にて」のほか、「生と死の断片」に描かれた井戸さらい、「柔術」、「夏の日の夢」なども織り込み、妖怪好きのハーンも楽しめます。

ハーンが見た「熊本のこころ」

ハーンが見た「熊本のこころ」

【チケット申込】
こちらから公演のお申し込みが可能です。流れは次の通りです。

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  2. お申し込み内容が書かれた自動返信メールが届きます(届かない場合は096-366-5151までご連絡ください)
  3. 専用の振込用紙とチケットを同封し郵送します

自動返信メールが届かない場合、別のメールアドレスをご利用されるか、次のドメインから受信できるようご設定くださいませ。

  • @kumamoto-ireland.org
  • @kobai.jp

また、メールでご連絡ができない場合はお電話を差し上げる場合がございます。

ご不明な点はお問い合わせ欄にご入力いただくか、熊本アイルランド協会096-366-5151(お菓子の香梅内)までお電話ください。お菓子の香梅各店でもお取り扱い可能です。

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トリニティ・ アイリッシュ・ダンス 熊本公演のお知らせ(6/27)(終了)

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演は盛況の中終了しました。ご観覧くださり誠にありがとうございます。

怒涛のタップダンス! 異国情緒あふれる音楽と煌びやかな衣装! 「空飛ぶ脚」ニューヨークタイムズが絶賛! 世界チャンピオングループが贈る至高のエンタテインメント「トリニティ・アイリッシュ・ダンス」熊本公演が2018年6月27日(水)に開催されます。

1990年、世界中の様々な舞踏・音楽の要素を集結させた「プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンス」の思想を元にトリニティ・アイリッシュ・ダンス・カンパニーを立ち上げてから28年。それまで競技会が主な発表の場であったアイリッシュ・ダンスが、エンタテインメントの要素を伴う舞台芸術と発展し、後のリバーダンスやロード・オブ・ザ・ダンスの出現に繋がった。米テレビ界最高の栄誉とされるエミー賞を2度受賞し、自らが主宰するアカデミーからは毎年のように世界選手権で優勝するダンサーを輩出するなど、アイリッシュ・ダンス界を最前線で牽引してきたのがまさにマーク・ハワードその人なのだ。

2004年以来7度目となる今回の日本ツアーでは、2014年の世界チャンピオン、アリー・ダウティが女性としては初のプリンシパル・ダンサーとして参加。マーク・ハワードの新作も加わるなど話題豊富。アイリッシュ・アメリカンの聖地シカゴから、今年もタップの嵐が吹き荒れる!
当協会はトリニティ・アイリッシュ・ダンス熊本公演を全面的に協力しています。

息もつかせぬ超絶技巧の連続。現代最高の世界チャンピオングループ「トリニティ」が2年ぶりに熊本上陸。アイリッシュ・ダンスの真髄をご照覧あれ!

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演 チラシ 20180627

トリニティ・アイリッシュ・ダンス 熊本公演 チラシ 20180627